ホームセンターユーホー

暮らしにもっと'笑顔'と'楽しさ'を。

ユーホーは税込価格です。

会社概要

会社名 株式会社ユーホー
代表者 代表取締役 佐藤 哲士
本社 〒720-0824 広島県福山市多治米町6-3-5
電話番号 084-954-9200
設立 1979年12月
資本金 9,600万円
従業員数 928人
営業所・支店等 22店舗(広島県20店舗、岡山県2店舗)、尾道物流センター、切花管理センター
出店状況 店舗詳細
売上高 平成26年8月期 277億円
事業内容 ホームセンター
主要取引先 アイリスオーヤマ(株)、(株)ヒメプラ、藤原産業(株)
取扱品目 園芸、切り花、グリーン、カー用品、サイクル、日用消耗品、日用雑貨、アウトドア品、
事務用品、介護用品、インテリア、家具、電気、照明、 家電、ペット 用品、
水道用品、工具、金物、 作業用品、塗料、 木材、屋外資材、建築資材、農業資材、
ガーデン資材、増改築、 合鍵・時計・フィルム、宝くじ、灯油、
ガス・食品・家具・家電製品・雑貨など
売上高推移(億円) 従業員数推移(人)

組織図

組織図

部門紹介

営業本部

営業企画室

チラシ作成・販売促進企画

お客様に喜んでいただける企画やイベントを、様々な条件の中でどれだけ実現できるのか。私たちは日々試行錯誤をくりかえしています。お客様を対象としたアンケート調査を実施したり営業企画会議を行って、新鮮で楽しいアイデアを出しあいます。その中でも、よりお客様にお店に足を運んでいただける企画を再度検討し各店舗で展開していきます。またチラシなどは、親しみやすく商品の確認が一目でできるような紙面構成を心がけて作成しています。

第一営業部・第二営業部

商品の買い付け・販売促進・プラベートブランドの開発

バイヤーにとって、商品の情報収集を行うことは最も重要な仕事の一つです。まず、メーカーサイドからの情報で、新製品の動向、従来品の方向性などメーカートレンドを分析します。つぎにメディアによる、商品の最新情報をリサーチします。そしてユーホー独自で行っている、お客様を対象としたアンケート調査でお客様の生の声をお聞きします。こうして得た様々な情報をもとに、地域の皆様のニーズを捉え、品質・価格ともに最良の商品が常に店頭に並ぶように心がけています。

オイル事業部

灯油・軽油・ガソリンの仕入販売・ガソリンスタンドの運営

ユーホーは、ホームセンター業界でいち早く灯油・軽油・ガソリンの販売を開始しました。灯油の販売は全店舗で取り扱いがあり、ガソリン・軽油は現在12店舗に併設したガソリンスタンドで取り扱っています。業務として取扱商品の調達とガソリンスタンドの運営を行っています。取り扱いしている総ての商品は信頼ある取引先よりJIS規格商品を調達し、ガソリンについては法律に基づいた品質分析を行っています。私たちは、安心安全が担保された商品を責任もってお客様にお届けします。

販売本部

業務開発推進室

業務の改革・新しい業務の推進

お客様に快適な環境をつくり、より満足いただくために、環境の変化に沿った業務の改革、新たな業務を推進しております。時代の変化とともに業務を変化させていくことは重要なことであり、それに対応していくべく本部スタッフ、店舗スタッフと何度も会議を行い新しい業務の定着を図っております。

店舗運営部

店舗の運営・販売促進

店舗運営の指揮・販売強化に加えて、店舗とバイヤー間の調整を行います。幅広い知識と経験を必要とし、双方との意見交換を頻繁に行いながら一つの方向性を見いだしています。単体で動くのではなく2つのアンテナを常にはりめぐらし連携をとることが重要な役割となります。

店舗企画室

店内装飾(POP・看板など)

お客様が気持ちよく買い物を楽しんでいただけるための空間づくり。そのための工夫やアイデアを日々研究しながら、デザインのクオリティアップとそれを実現する技術の向上に努めています。「魅せる・見せる」の両方の効果を狙った装飾を意識し、商品そのものがお客様に訴えかけるような商品陳列を行っています。ユーホー各店舗の外部・内部ともすべての装飾を一貫して行う事によって、各店舗の統一館を強めています。

開発本部

店舗開発課

店舗の立地探し・店舗設計

お客様に便利で利用しやすい環境をつくること、それが店舗開発の最大の課題です。そのためには地域住民の皆様のご要望、不動産、金融などあらゆる情報に耳を傾け、慎重に店舗用地の確保を行っております。またお客様に便利で利用しやすい店舗の設計や時代のニーズにあわせた店舗の改装なども積極的に行っております。

管理本部

情報システム部

商品分析・顧客分析・伝票処理システムの管理・開発

商品分析・顧客分析・各種伝票の処理、ネット化された最新の情報システムの運用に加え、新たなシステム開発に力を入れ取り組んでいます。物流システムの構築、eビジネスの対応など取り組み課題はさまざまです。しかし、社内の状況や要望を把握しながら進めていかなければ、システムのひとり歩きになり、それに見合った効果は上がりません。コストと効果の両方のバランスを確認しながら、1つの方向に向かって導いていくのが私たちの大切な仕事です。

経理部

収支管理

営業活動は本部と各店舗で日々行われており、その中で現金、銀行預金管理などの収支管理を全て取り行っています。日々のお金の流れに注意を払わなければ、収支の計画が出来なくなるので、毎日の業務の積み重ねがとても重要になってきます。社内の状況をよく考えながら、取引先に影響のないよう迅速に対応していくことが必要です。

総務部

事務処理全般・人事管理・福利厚生

社員募集時に我々が重要視しているポイントは、誠実で積極性のある“元気な人材”です。また入社後の研修制度として、 OJT(On Job Training)を推進して行っています。中でも力を入れているのが、自己啓発部門の資格取得制度で、ホームセンターに関する様々な資格に、積極的に取り組んでいます。資格を取得することによって、職務知識が増えるだけでなく、社員一人一人の積極性を養い、個人の可能性を最大限に引き出すことができるからです。その他の研修制度として、階層別研修、業務別研修、社内・社外の留学制度などがあり、年齢や階層に関係なく明日のユーホーを支える、活力ある人材の育成に取り組んでいます。